また悪送球ですか?


だったら、明日からこの方法で
送球を安定させてください


監督、コーチが知らない
最新の練習方法とは?


また今日も、送球ミスを
やらかしてしまいました…



突然ですが、
あなたは送球は得意ですか?苦手ですか?
僕は苦手でした。


もしあなたが苦手なのであれば、
それを改善しないとマズイです。


送球のことばかり考えてしまい、
あなたの本来の良さが
全く出せない状況が続きます。


それだけでなく、人のイメージは
なかなか変わらないものです。


投げられないイメージを、
コーチに持たれることによって
わずかな差でメンバー落ち…
といったことも余裕で起こります。


もし、あなたがその時
投げられる自信があったとしても。です。
そうならないためにこの記事を読んでください。


そんな状況を絶対に
起こさない方法を教えていきます。


まずは、送球に自信がない人が、
考えてしまいがちなことを
一連の流れで説明してみました。


当てはまるかどうか、
あなた自身の目で確かめてください。




アップのキャッチボールで確信
「まずい、今日ヤバい日だ…」




ここの最初の何球かで、感覚が決まります。


良いときは気にせず投げられるので、
安心するのですが、抜けたり感覚が悪いな…
となってしまうと「まずい、今日ヤバい日だ…」
と確信します。


こういう時は、色々試しても、
ことごとく上手くいかないことは
分かっているので、不安な気持ちに襲われます。


そしてアップが終わって
チームの全体練習が始まり
シートノック、投内連携、内外連携へと移ります。
この練習が厄介です。




カキーン!!
(うわ、来た…)




ノッカーの打球が自分の所に飛んできて、
後ろ向きな思いです。


打球はさほど難しくないので、
送球でちゃんと投げられるかが重要です。



とりあえず捕って…よし!
(あ…ちゃんと投げられるかな…)



とりあえず捕って、送球しようとすると、
的が小さく見えるし、キャッチボールの悪い感覚が、
もっと悪くなるし、とりあえず、
上手く投げられる気が全くしません。




指先がフワフワして
気持ち悪い感覚が身体中を襲う



なんというか言葉で説明できない、
指先やボールの感触がフワフワして、
とにかく気持ち悪い感覚が身体を襲います。



投げられる気が全然しない…
(ヤバい…でも投げなきゃ)




投げたら、とんでもないところに投げてしまいそう…
一瞬のことなのですが、そんな事を考えます。
しかし、投げないといけないので
「頼む!」みたいな感じで投げます。



「ピュッ!」



送球した瞬間…あなたは察します




リリースした次の瞬間
「あ、やってもうた…」




「あ、やった…」リリースで指に全然かからず、
上にすっぽ抜けました。相手がジャンプして、
届かない…「あぁ~」という声が響きます。



上に大きく抜ける、悪送球
「おい、しっかり投げろよ!」
「びびって投げるなよ!」




悪送球をしてしまいました…
あなたの立場的に、チームの練習で
アピールしなければいけない立場。


それどころか送球難であることを、
周りに印象づけてしまいました…
「しっかり投げろよ」とか
「縮こまって投げるなよ」など色々言われます。


続けてミスするわけにはいかないので、
練習の中で偶然見つけた、
横からごまかして投げるという方法で、


球の勢いはないし、
見た目はちょっとおかしいけど、
まだ感覚は残ってる投げ方で、
なんとか乗り切って全体練習を終えました。




また、やってしまった…
家に帰って「一人反省会」




一人になって考えるのは、今日のミスの事です。
「あ…やってしまった」
「アイツはアピールしてたな…」
「どうすれば、上手く投げられるんだろう」
「このままじゃヤバいな…」「はぁ~」



もし、この内容に共感できたなら…
「イップス」の可能性があります。



これまでの内容を読んでみて、
「これ俺やん」と思った方は、
もしかするとイップスの可能性があります。


イップスと聞くと、腕が固まったり、
全く投げられなくなる
イメージがあると思いますが、


イップスには軽度、重度
というようにレベルがあって、
良かったり悪かったりと波があって、
ネガティブに考えてしまいがちな選手は、


まさにイップスの初期症状です。



他にもこんな経験ありませんか?
これらが当てはまった人は…
残念ですが、「イップス」です




✔「前までは、
     なんにも気にせず投げられていたのに…」


✔「投げるとき、どうしても
     動きが止まって強い球を投げられない」


✔「すっぽ抜ける球、
     引っかかってしまう球が増えたな…」


✔「近い距離になると、感覚がおかしいな…」


✔「テイクバックが気になって、
     しっくりくる感覚が見当たらない…」


✔「守備でミスできない、飛んでくるな…
     返球で悪送球したらやばい…」


✔「ずっと自分の投げ方ばかり
  気にしていて相手と戦えていない」



え?じゃあ…
どうやって治すんですか?




安心してください。もちろん、
あなたにイップスの
宣告をするだけでは終わりません。


もちろん解決方法もお伝えします。
この状態を解決するために必要なことは、
一言で説明すると、




~正しいフォームを固めること~



上記の通り、
正しいフォームを固めることです。
良かったり、悪かったりするという状況は、
自分の投げ方が、「これ!」
というものが分からない。


もしくは、ケガなどで、
見えなくなってしまっている
状況だからです。


相手の胸に投げられる
フォームが固まっていれば、


状況が変わっても、
そこまで調子はばらつきません。


つまり正しく投げられる
フォームを固めることが重要になります。


「それができないんだよ!」と
あなたは思ったかもしれませんね。大丈夫です。
今日はその練習方法をこのページを開いてここまで
読んでくださったあなただけに公開します。




”目と壁”の使い方をマスターする
「イップス克服スロードリル」
(イップス解説資料+動画付き)


+





抜けたり、引っかけたりするということは、
体の開きが早くなって、リリースポイントが
バラバラになっていることが原因です。


それを抑えるための方法として、目の使い方と
壁の作り方を身につける練習方法があります。
それが「イップス克服スロードリル」です。


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フォームを崩す人の最大の過ちとは?
監督の教え方が悪いのではなく、
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そうならないために、この練習を取り入れてください。



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この練習を実践すると…


この練習は、ネットスローやキャッチボールで、
すぐに試すことができて、簡単に理解できる内容です。




すぐに感じられる、感覚の変化
「おお、指にボールがかかるぞ…」




僕自身が初めてやってみたときに、
感じた感覚です。当初は、
意味がよくわからないままやっていましたが、


それでも指にかかった球が、
相手の胸付近にピュッとした球が投げられました。
今まで何をやってもダメだったのに、
希望が見えた瞬間でした。




監督、コーチは
絶対に知らないです。なぜなら…




そんな練習があるなら、
なぜ、監督、コーチは知らないの?
と思うかも知れませんね。


ちなみに監督、コーチは絶対に知らないです。
なぜなら、「イップス経験がないから」です。
イップス克服方法を自ら、探しに行かないと、
この練習方法には出会えないです。


投げる腕ばかり気にして、
「とりあえず思いっきり投げろ」とか、
「ひたすら投げとけ」と言われる可能性が高いです。


仮に、もしあなたが指導者を目指しているのであれば、
この練習方法を知っておけば、
自分自身に役立つだけでなく、
将来、イップスの気持ちが分かり、


克服方法も教えられる指導者になることができます。


せっかく、イップスの感覚が分かるのであれば、
克服方法まで理解して、それを多くの選手に
伝えていって欲しいと思っています。




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「無料なんですか?」


中には、こんな疑問を感じたり、
裏があるんじゃないかと
思う方もいらっしゃるかもしれません。


それに「ずっと無料なんですか?」
という声を聞くこともあります。


もちろん、僕にも考えがあります。


僕はこの「イップス克服スロードリル」以外にも、
緊張したり不安になるとパフォーマンスが
落ちてしまう際に、必要になる


メンタルトレーニングや、直接指導、
セミナーなどを行うイップス専門の塾を
個人で運営しています。


ただ、世間的には、この活動自体、
かなり珍しがられますし、周りの方々から「変」
「非常識」だと思われて不信感を
持たれることも少なくありません。


なので、まずは即効性のある練習方法を実践して、
僕のメソッドの一部を、体験してみてください。


もし、この練習を実践して、僕のメソッドに興味を
持ってくれる方が少しでもいれば、嬉しいです。


もちろん、今回のプレゼントの
受け取りは完全に無料ですし、
勝手にお金が請求されることも
一切ありませんから安心してください。


家に何かが届くことも、保護者の方や学校に、
何か連絡が行くことも一切ありませんから、
まずは自分の判断で、この練習を
実践してみてください。


あなたは何者ですか?



イップス研究家 谷口智哉 
1994年4月21日生まれ。神奈川県横浜市出身


中学時代、世田谷西シニアにて全国優勝を経験。
その後、推薦入試を経て、慶應義塾高校に入学。


しかし、ある試合をきっかけにイップスになり、
最終年の夏の大会はベンチ外で高校野球を終える。


その悔しさを晴らすべく、慶應義塾大学野球部に入部し、
4年間の練習の末、イップスを克服。
引退後、大手企業から内定をもらうも、同じように
イップスに悩む人を助けたいと決意し、内定を辞退。
人生の全てを懸けてイップス研究家として活動開始。


現在はYouTubeをはじめ、SNSを活用して情報を発信し、
2000人以上が登録している公式LINEにて
個別カウンセリングを行いながら、
セミナー講演、コーチング、直接指導を通して、


中学生、高校生、大学生、社会人、
プロ野球選手まで幅広く、
日々イップスで悩む選手をサポートしている。




実際にイップス克服を
果たした方の声をお届けします

※許可をもらった一部の方のみ、
掲載させていただいております。


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追伸


「イップス克服スロードリル」の中で教える内容は、
難しい内容は一切ありません。


ただし、必ず結果を出してもらいますので、
しっかりと覚悟を持った上でお受け取りください。


さらに今回は、受け取ってくださった方限定で、
LINE個別相談や解説動画もプレゼントしていますので、
楽しみにしていてください。


今回の無料プレゼントキャンペーンは、
イップス研究家の僕自身を広く知ってもらい、
活動を広めていくためです。


十分に手に入れてもらったと判断したら、
すぐにこのページを閉じますので、
もしかするともうすでにボタンが
クリックできなくなっているかもしれません。


このページが見れる今がチャンスです。


このチャンスを逃して、またミス、
暴投、悪送球をして、
「やってしまった…」と、思う前に
今すぐに受け取ってください。


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